【9/21ご報告】県立こども病院を出場プロが慰問致しました。

本大会では社会貢献活動に取り組んでおり、2000 年より東北初の小児医療総合病院である宮城県立 こども病院に救急車や院内看板を寄贈するなどの支援を継続しています。
2004年からは、大会開催前に代表選手が慰問活動を行っており、本日、本大会の社会貢献活動の取 り組みに賛同していただいた出場プロ 6 名がこども病院を慰問いたしました。

今回訪問したのは、表純子、大山志保、藤本麻子、香妻琴乃、青木瀬令奈、柏原明日架の6名の出場プロ。

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